
MQL4MQL5 チャート操作
ChartID()
- できること
- 今のチャートの ID を取得する
- 対応
- MQL4・MQL5
ChartID() とは
プログラムを入れているチャートの ID を返す関数です。チャート関数やオブジェクト関数の chart_id には、今のチャートなら 0 を渡してもかまいません。
ChartID() の書式と引数
long ChartID()引数はありません。
戻り値
チャートの ID。
ChartID() の使い方(コード例)
MQL4・MQL5 共通
Print("このチャートの ID:", ChartID());OnTick()・OnStart() などの関数の中に書いて使う例です。MetaEditor でコンパイルできることを確認済みです。












