BREAKOUT RADAR 初期版
ブレイク・だまし追跡レーダー
高値・安値を抜けた、その後を。実際のチャートで確かめる。
データを確認中価格の最終時刻を取得しています
価格データを読み込んでいます。
ブレイク発生一覧
—行を選ぶと、突破から判定までの実チャートを表示します。同じライン・方向は1営業日で最初の1回を記録。
| 突破確認 | 通貨ペア | 対象ライン | 方向 | 状態 | 確認価格 |
|---|---|---|---|---|---|
| データを確認しています。 | |||||
選んだペアの最新事例を表示。一覧の行から個別の事例も選べます。
ドラッグで横移動、ホイールまたは+−で拡大・縮小。緑=上昇足、赤=下落足、青=突破確認、金の破線=対象ライン。
集計から除外した基準期間
判定ルールとデータの見方
ブレイクを確認する条件
確定した1分足の終値が、ラインから突破幅以上離れた最初の足を記録します。突破幅=1pipと発生前ATR14×0.2の大きい方。
継続・だましの判定
確認価格から伸び幅に達する前に、終値がライン内に戻れば「だまし」。先に伸び幅に達すれば「継続条件を達成」。伸び幅=3pipsと発生前ATR14の大きい方です。幅は発生時に固定します。
追跡は確認後60分
同じ足で両条件を満たす場合は「判定不能」。どちらも満たさなければ「時間切れ」。追跡途中は「追跡中」、必要な足が欠ける場合は「データ不足」です。
ラインと営業日
前日高安はNY17時区切りの前営業日。東京高安は日本時間9:00〜15:00で、15:00以降に監視します。基準期間の1分足が欠ける日は除外します。判定は常に1分足です。
価格は特定ブローカーのBid配信値です。継続率は売買の勝率ではなく、スプレッド・手数料・約定は含みません。最大伸び・逆行は、確認価格に対するその後の観測値です。途中で継続した後の全戻しも別に記録します。