2026年1月19日のFX為替予想
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明日のFX予想
マーケット予想
| 円 | ドル | ユーロ | ポンド | 豪ドル | 株式 | 金 | 原油 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
- 片山財務大臣は米国との協調介入も辞さない構えを示す
- ドル円は一時158円台割れ
- クロス円も連れ安
- NYダウは売りに押される
- 商品相場はまちまちの動き
- 米国がグリーンランドを取得するまで欧州8カ国に10%の追加関税
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サイバーシグナル(Cyber Signal)による分析
豪ドル円 105.61 下落 (1時間足)↓
予想レンジ 104.80~105.80
売りシグナルが発生、下降トレンドとなっています。
売りが続くと予想します。

経済指標
★★★
23:15(米)12月鉱工業生産(前月比)
前回:0.2% 予想:0.1% 結果:0.4%
ドル円は一時158円台割れ
ドル円は次第に上値が重くなり、一時158円台を割れる場面もありました。
片山財務大臣が直近の円安に関し、日米の財務当局間の合意に基づき「あらゆる手段」を排除せず、米国との協調介入も辞さない構えを示したことが、円高材料に。
株式市場が売りに押されたことも、重しとなっています。
米10年債利回りは4.227%へ上昇しましたが、円高優勢の地合いと見ます。
サンデーダウ
サンデーダウ(5分足)

経済指標
特になし
OANDAオーダーポジション
【オープンオーダー】 オレンジ:指値注文、青:逆指値注文
【オープンポジション】 オレンジ:含み益、青:塩漬け













