2026年8月19日のFX為替予想
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今日のFX予想
マーケット予想
| 円 | ドル | ユーロ | ポンド | 豪ドル | 株式 | 金 | 原油 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
- 米7月住宅着工件数が予想を下回る
- 鉱工業生産や住宅販売保留指数も軟調
- 米10年債利回りは4.745%から4.705%へ低下
- ドル円は159.78円まで上昇後に159円台半ばへ
- クロス円は上値の重い展開
- ユーロドルは1.1588ドルまで上昇
- 日本の長期金利は2.945%と30年ぶりの高水準
- 日経平均は-1759円安の67460円と6日ぶり大幅反落
- NYダウは3日続落、ナスダックも-1.33%安
- ゴールドは-71ドル安と反落
- 原油は+0.59%高の85ドル台へ
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サイバーシグナル(CyberSignal)による予想
豪ドル円 113.07 下落 ↓
予想レンジ 112.40~113.30
売りシグナルが発生、下降トレンドとなっています。
売りが続くと予想します。

経済指標
★★★
21:30(米)7月住宅着工件数(年率換算件数)
前回:142.7万件 予想:134.2万件 結果:123.9万件
★★★
21:30(米)7月住宅着工件数(前月比)
前回:19.0% 予想:-5.7% 結果:-12.4%
★★★
21:30(米)7月建設許可件数(年率換算件数)
前回:136.7万件 予想:137.0万件 結果:144.3万件
★★★
21:30(米)7月建設許可件数(前月比)
前回:-3.0% 予想:-0.2% 結果:5.0%
ドル円は159円台半ばで上値が重い
ドル円は東京時間に159円78銭まで上昇しましたが、NY時間は159円台半ばへ押し戻されました。
米7月住宅着工件数が予想を下回ったほか、鉱工業生産や住宅販売保留指数も軟調な内容でした。これを受けて米長期金利が低下し、ドル売りが優勢となっています。
本日のドル円は、158.50円~160.00円のレンジを想定します。
経済指標
★★★★★
27:00(米)米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨
OANDAオーダーポジション
【オープンオーダー】 オレンジ:指値注文、青:逆指値注文
【オープンポジション】 オレンジ:含み益、青:塩漬け











