2026年8月17日のFX為替予想
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明日のFX予想
マーケット予想
| 円 | ドル | ユーロ | ポンド | 豪ドル | 株式 | 金 | 原油 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
- 米7月小売売上高は-0.6%と予想外のマイナス
- 8月ミシガン大消費者態度指数は51.0と大幅悪化
- 弱い指標でも中東リスクのドル買いが優勢
- ドル円は159円台前半へ下落
- クロス円は全体的に上昇
- 米10年債利回りは4.692%へ上昇
- 米国はイランへの海上封鎖を無期限維持と警告
- NYダウとナスダックはともに下落
- ゴールドは小幅高
- 原油は+1.42%高の82ドル台へ
※当ページの予想は全体の一部です。完全版はメルマガにて毎日発行しています。
サイバーシグナル(Cyber Signal)による分析
ユーロドル 1.1568 上昇 (1時間足)↑
予想レンジ 1.1540~1.1650
買いシグナルが発生、上昇トレンドとなっています。
買いが続くと予想します。

経済指標
★★★★
21:30(米)7月小売売上高(前月比)
前回:0.2% 予想:0.1% 結果:-0.6%
★★★★
21:30(米)7月小売売上高(除自動車)(前月比)
前回:-0.2% 予想:0.2% 結果:-0.3%
★★★★
23:00(米)8月ミシガン大学消費者態度指数・速報値
前回:55.2 予想:55.0 結果:51.0
ドル円は159円台前半へ下落
ドル円は一時158円60銭まで下落しましたが、その後は159円40銭まで反発し、159円33銭で週を終えました。
米10年債利回りは4.692%へ上昇、原油高によるインフレ懸念も金利を押し上げました。
本日のドル円は158.50円~160.50円のレンジを想定します。
サンデーダウ
サンデーダウ(5分足)

経済指標
★★★
21:30(米)8月ニューヨーク連銀製造業景気指数
前回:15.6 予想:11.5
OANDAオーダーポジション
【オープンオーダー】 オレンジ:指値注文、青:逆指値注文
【オープンポジション】 オレンジ:含み益、青:塩漬け












